シンポジウムの打ち合わせ段階から白熱した議論

シンポジウムの打ち合わせに、コーディネータの藤井氏が進行方法を説明。

時間もないので最初に政策的な問題、後で復興に関わる問題提起をすることになり、その受け止め方について議論が交わされた。

最初に政策的な問題を提起するということだ。
まもなく開始。

ラビット 記